みなとまち新潟には「日和もらい」という、相手の立場を思う地域共生の優しい考え方があったといわれています。 地方分権の時代になって、相手のことを大切に思う新潟の考え方を生かした政策を政治に反映させたいと思います。 いっしょに元気で、安心、安全、幸せなまちづくりを実現させましょう!
「特集」のページには拉致問題などの具体的な活動がまとめてあります。併せてご覧ください。
新潟市の政令指定都市化を目指して努力しています。
地域が自らの意志やアイディアで街づくりを出来るように、三位一体の地方分権改革の道筋をつけました。
30年来の地域住民の願い松浜橋上流橋(仮称)が完成に向け動き出しました。
高齢者や山間部の方、だれでも安心してITを使える社会づくりをしています。
個人の情報が不正に使われるのではないかという不安を解決するため、個人情報保護法案を成立させました。
いつでも、どこでも、何でも、ユビキタス情報社会の時代がやってきます。
地方で独立法人を作れるようにするなど、市民を大事にするサービスができる行政制度をつくりました。
国民の痛みと負担をわかちあうため、国家公務員の給料や退職金を引き下げました。
有事の際に市民の生命や財産を国が守れるよう、有事関連法を成立させました。
雪で市民に迷惑をかけない、新潟空港をつくりました。
自然災害に負けない街づくりに全力を尽くしました。 海岸法修正、除雪基地整備、鳥屋野潟、西川、山の下、福島潟などの排水放水問題に取り組み、三宅島、阪神大震災など災害復旧を支援しました。
拉致問題、ALSについて、會津八一記念切手発行、など 具体的な活動のリポートは特集記事にまとめてあります。 そちらも併せてご覧ください。